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本牧花屋敷 本牧町

本牧花屋敷
本牧町
本牧花屋敷は活動写真館、ミニ動物園、菊花壇を設置した娯楽施設で大正元年(1912)10月に開園、大正3年に海水浴場を開設した
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神奈川縣案内誌

本牧全景

本牧全景
田んぼの先は三溪園、右奥の谷間にある建物は三溪園の御谷館
和田山、本牧山頂公園からの眺めか
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三溪園造成前

本牧十景

本牧小港より十二天方面を望む

本牧十二天

本牧十二天より宮原を望む

本牧八王子海岸

本牧海岸 調査中

本牧海岸

宮原海岸から十二天・小港方面

本牧海岸海水浴場

本牧海岸海水浴場

本牧海岸海水浴場
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お馬流し 本牧

お馬流し
本牧神社にて永禄9年(1566)から続いている神奈川県無形民俗文化財。首頭は馬、体は亀の姿の「お馬さま」を茅で旧本牧六村分、六体作成し、災厄を託し沖合に流す神事で毎年8月に行われている。
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本牧神社 本牧町

本牧神社
本牧町字十二天825番地
本牧の鎮守。旧名本牧十二天社の十二天とは日天、月天、水天、風天、梵天、毘沙門天、大日財天、閻魔天、帝釈天、羅刹天のこと。明治の神仏混交禁止によって本牧神社となった。8月に行なわれているお馬流しは永禄九年(1566)から続く神事で馬の頭と亀の体の『お馬』を茅で6体作り、間門、牛込、原、宮原、箕輪、台の六地区の災厄を『お馬』に託して沖へ流す奇祭。
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「港頭の一角景色最も宜敷き所。祭神は弘長二年。海中より出顕増しましたる大日霊女命。境内二百餘坪祭典には海中渡御の式あるを以て。潮水の都合上陰暦六月十七日と定め年々陽暦にては日同じからず」横浜商業遊覧案内

本牧十二天の鳥居越しの海岸

本牧十二天
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「域内樹木鬱蒼し、東方は海を控え遙に房総半島を望み眺矚頗る佳なり、古来一名勝として世に著はる。」神奈川県案内誌

本牧十二天の海岸

本牧十二天の海岸
鳥居、茶屋の前から見た海岸
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本牧十二天の茶屋と鳥居

本牧十二天の茶屋と鳥居
人力車の奥が本牧神社
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