横浜 手彩色写真絵葉書 図鑑
1900-1920 明治〜大正 古絵葉書・古写真・古書籍・古地図より
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0023 根岸研究
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架替えられた根岸八幡橋
河口より八幡橋を望む古写真
八幡橋袂には松が見える、家屋は藁葺きで護岸は整備されていない
橋は明治20年架設
Yawatabashiのキャプションが入った明治37年消印の絵葉書
お馴染みの松が見えるが、藁葺きの家屋はなく、建て直されたようだ
護岸は整備されているが、八幡橋がない
架替えられた八幡橋からの撮影か、八幡橋は架替のため撤去されているのか
明治40年頃の撮影
明治34年(1901)5月から架替工事が始まった
架替後の八幡橋
横浜 手彩色写真絵葉書 図鑑
根岸掘割について⑤
現天神橋付近から根岸橋を望む
左右反転
現天神橋付近から根岸橋を望む
左右反転
現天神橋付近から根岸橋を望む
現天神橋付近から中村橋方面を望む?
現天神橋付近から中村橋方面を望む?
根岸掘割川について④
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
手前から矢倉橋、二本松、根岸橋、崖
八幡橋付近から根岸橋方面を望む
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
矢倉橋付近から根岸橋方面を望む
左右反転
矢倉橋手前から根岸橋方面を望む
二本松付近から根岸橋方面を望む
左右反転
二本松付近から根岸橋方面を望む
根岸橋方面を望む
根岸橋方面を望む
根岸掘割川について③
二本松から八幡橋方面を望む
二本松から八幡橋方面を望む
二本松から八幡橋方面を望む
根岸掘割川について②
左にカーブしている川筋から
八幡橋付近から上流を望んだ景色か
左右反転して、上の絵葉書と家の位置が同じにした
どちらが正しいかは調査中
山筋から読み取れれば良いのだが
八幡橋付近から上流を望む
八幡橋付近から上流を望む
八幡橋付近から上流を望む
左右反転
八幡橋付近から上流を望む
八幡橋付近から上流を望む
左右反転
八幡橋付近から上流を望む
八幡橋付近から上流を望む
八幡橋付近から上流を望む
根岸掘割川について①
根岸掘割川について八幡橋
手前上流側に松があり、奥に建物と八幡橋がある
これが正しい位置関係となる
八幡橋を望む
松が右側にある
これは、河口側から上流方向を見ているためで
河口側から見た場合、松が右に位置し、橋の奥に松があることが正しい位置関係である
河口から八幡橋を望む
この絵葉書は松が左岸にある
松が左岸にある場合は、松は橋の手前に位置しなくてはならないが、松は橋の奥にあり、
位置関係が歪んでいる
裏焼き(左右反転)をしてしまっているのである
正向きにしたものが下
松が右に位置し、橋の奥に松がある
河口側から見た場合の正しい位置関係である
河口から八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
八幡橋を望む
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